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自民、全国遊説に「美人すぎる市議」活用(産経新聞)

 自民党は5日、地方を含めた若手議員らによる遊説活動を全国各地で行う「JIMIN NEXT」を発表、メンバーに小泉進次郎衆院議員(28)や、「美人すぎる市議」として話題の藤川優里青森県八戸市議(29)が参加することになった。

  [フォト]凛々しいスーツ姿で闊歩する「美人すぎる市議」

 党執行部としては、夏の参院選比例候補として検討している藤川氏の知名度を上げ、票の掘り起こしを図る狙いがあるようだ。今月は三重や和歌山など9県に赴く。

 また、民主党の「政治とカネ」の問題を批判するため、今週末に党所属国会議員が全国で一斉街頭演説を行うことも決めた。

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介護福祉士に医療の専門知識を―日慢協が新規講座(医療介護CBニュース)

 日本慢性期医療協会(日慢協、武久洋三会長)は2月10日、医学的な知識を持つ介護福祉士を養成する初の「医療介護福祉士認定講座」を東京で開講した。同協会の会員施設などに勤務する介護福祉士91人が参加しており、15日までの6日間、脳血管疾患管理や口腔ケア、リハビリテーション介護、胃ろうなどの管理、排泄ケア、薬や検査といった医学的知識についての講義や、施設での実習などが行われる。

 講義に先立ちあいさつした武久会長は「医療介護福祉士」について、「介護福祉士が看護師の代わりに仕事の一部をするという意味ではない。看護師の資格がないとできない仕事は看護師の仕事」と強調。同講座の目的については、介護現場で医療の知識が乏しいために起こる事故を防止するとともに、看護師などとの「チーム介護」を推進し、介護の質を向上させることを挙げた。

 また武久会長は、キャリアブレインの取材に対し、同講座について年4、5回、毎回200人程度を想定しているとした。その上で、1000人以上の医療介護福祉士認定者が出た段階で、認定者の有無による事故やヒヤリ・ハット事例の発生頻度の差などについて、現場調査を実施したい意向を示した。


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外交機密費、官邸に上納…政府初めて認める(読売新聞)

 政府は5日の閣議で、外務省がかつて外交機密費(報償費)の一部を首相官邸に「上納」していたことを認める答弁書を決定した。

 外交機密費の上納を巡っては、2001年の外務省の機密費流用事件の発覚などを機に存在が取りざたされてきたが、政府はこれまで否定していた。

 答弁書は新党大地の鈴木宗男衆院議員の質問主意書に答えたもの。外交機密費は官邸の「外交用務」に使われていたことを明らかにし、「現在は使われておらず、今後もない」とした。不適切な使途の存在も確認されなかったとした。岡田外相は閣議後の記者会見で「政権交代したから、事実を事実として申し上げた」と語った。

 財政法は、各省庁が予算で定めた経費の金額を各部局などの間で「移用」できないなどと定めている。この点に関し、外相は外交機密費の上納が「必ずしも違法とは言えない」との見解を示した。一方で「その性格を超えて使われるリスクはある。官邸で使うことは望ましくない」とも指摘、金額や使途を明らかにしなかったものの、流用事件の発覚以降の上納はないと強調した。外務省予算が官邸で使われていた根拠に関しては「(外交機密費は)国の事務、事業を円滑、効果的に遂行するために機動的に使用する経費と考えている」と説明、「財政法違反には当たらない」との立場を繰り返した。

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<センター試験>英語の平均点118.14点 昨年より高く(毎日新聞)

 大学入試センターは5日、今年のセンター試験の平均点や受験者数を発表した。

 本試験(1月16、17日)の平均点のうち、最も受験生が多かった英語(筆記、200点満点)は118.14点で、昨年より3.12点高かった。英語リスニング(50点満点)も昨年より5.36点高い29.39点。受験者は52万600人だった。追試(1月30、31日)は許可者972人のうち893人が受験し、過去最高。志願者のうち実際に受験した割合(受験率)は昨年より0.76ポイント高い94.08%だった。【本橋和夫】

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