So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

英会話学校のジオスが破産手続き(産経新聞)

 英会話学校を運営するジオス(東京都渋谷区)は21日、破産手続き開始の申し立てを東京地裁に行い、保全管理命令を受けたと発表した。負債総額は約75億円。ジー・エデュケーションおよびその親会社であるジー・コミュニケーションとの間で、ジオスの英会話学校の一部を譲渡することで合意、受講生に対する影響を最小限にとどめたいとしている。

 ジオスは昭和61年12月に設立、全国に英会話学校を展開してきた。しかし、景気の低迷や、平成19年10月の「ノヴァ」経営破綻(はたん)の影響で業界に対する信認が低下し受講生が減少、業績も低迷していた。

春姫道中 徳川義直の正室こし入れの様子を再現…名古屋(毎日新聞)
堺の男児死亡 「4〜5日前から数回繰り返し腹を押さえた」 同居男を送検へ(産経新聞)
「生徒指導提要」30年ぶり抜本改定 「ネットいじめ」「虐待問題」対応(産経新聞)
<天皇、皇后両陛下>武蔵野陵に参拝(毎日新聞)
ホームオブハート訴訟で和解=セミナー参加者に支払い−東京地裁(時事通信)

<愛知5人殺傷>ネット競売で借金300万円 警察に父相談(毎日新聞)

 愛知県豊川市の一家5人殺傷事件で、殺害された会社員、岩瀬一美さん(58)が事件直前、県警豊川署に「長男が自分のクレジットカードを勝手に使い、ネットオークションなどで200万〜300万円の借金を作った。どうすればいいか」と相談していたことが17日、分かった。捜査幹部が明らかにした。一美さんはその後、自宅の電話を止めてインターネットを使えなくしたという。同署は長男の高之容疑者(30)=殺人未遂容疑で逮捕=がこれに激高して家族を襲ったとみて調べている。

 捜査幹部や親族によると、高之容疑者は引きこもり状態にあった事件前、ネットに一日中没頭したうえ、ゲームなどをオークションなどで購入しては一美さん名義のカードで支払っていた。一美さんら家族は12〜15日に計8回、購入などに関するトラブルを巡って110番したり「これ以上エスカレートさせないためにはどうすればいいか」と同署に相談していた。【沢田勇、山口知】

【関連ニュース】
<事件の一報>殺人:ネット解約され家族5人刺す…父と1歳児死亡 愛知
<関連記事>愛知5人殺傷:家族に強い怒り 長男、執拗に何度も刺す
<関連記事>家族5人殺傷:容疑の長男、以前からトラブル…愛知
<関連記事>愛知・豊川の家族5人殺傷:「何で解約したんだ」/外との接点絶たれ(その1)
<関連記事>愛知・豊川の家族5人殺傷:「何で解約したんだ」/外との接点絶たれ(その2止)

JR西社長 国交相に改善状況報告 報告書漏えい問題で(産経新聞)
ペット大量投棄事件、現場に慰霊碑建立検討(読売新聞)
うそ供述でラーメン店長かばう  犯人隠避容疑で従業員を逮捕 京都(産経新聞)
山崎さんシャトル、帰還へ=米ケネディ宇宙センター(時事通信)
朝鮮学校無償化、脱北者らが適用反対(産経新聞)

「エコ通勤」義務化を検討=CO2大量排出事業者に−京都市(時事通信)

 京都市は14日、CO2排出量などが多い市内148の特定事業者に対し、マイカーを使わない「エコ通勤」の実施を義務付ける方向で検討していることを明らかにした。実施する場合、来年4月に予定している京都市温暖化対策条例の改正に盛り込む。
 市環境政策局によると、特定事業者とは運送業やサービス業など市内に大規模事業所を設置し、年間で原油に換算し1500キロリットル以上のエネルギーを消費するか、CO2に換算して3000トン以上排出する事業者。京都市、京都大学、大手コンビニエンスストアや百貨店、JR西日本なども含まれている。
 現行の同条例で特定事業者は、温室効果ガスの排出量や、削減のための取り組み計画などを記した報告書の作成が義務付けられている。条例改正に当たり、この計画の中にマイカーではなく電車やバスなどを使ってのエコ通勤を含めることとする案を検討中。市は「歩くまち・京都」憲章を制定し、徒歩や公共交通機関の利用を促すまちづくりを推進中で、その一環と位置付けている。 

雑記帳 高崎のクジラ化石が新種と判明 群馬(毎日新聞)
よみがえった武田軍=山梨県〔地域〕(時事通信)
<石原都知事>新党の発起人に 手詰まりの都政に嫌気?(毎日新聞)
小田急線、新宿―小田原間で運転見合わせ(読売新聞)
防衛省、中国艦艇通過で警戒・監視を継続(産経新聞)

オキアミ、素干しでいかが=魚の餌じゃもったいない(時事通信)

 漁獲されても、ほとんどが養殖魚や釣りの餌に使われてきたツノナシオキアミの「素干し」が登場。東京・築地市場(中央区)でも取引されるようになり、食材としての需要増に期待が高まっている。
 同市場で素干しを扱う卸会社「第一水産」によると、取引するオキアミは宮城県産。同県石巻市の水産加工会社「三興」が今年、大型の乾燥機を導入し量産化を図ったことで、2月下旬から築地で卸売りされてきた。
 日量の取引は2〜3トンほどで、卸値は1キロ当たり900円前後。以前から入荷しているオキアミの煮干しに比べ2倍近くの値段。第一水産の担当者は、「煮干しより水分が少ないため保存性が高く、小エビのような素材感が味わえる」といい、人気は上々だ。
 香ばしい風味で、お好み焼きや焼きそばの具、せんべいの材料などとして、この先需要が伸びそうだ。小売店では、つくだ煮などの加工品のほか、素干しがそのままパック売りされることもあるという。
 漁期は終盤を迎え、築地市場での卸売りはほぼ終了したが、仲卸での販売や仕入れた市場外の業者が在庫を持っているため、しばらく小売店で手に入れることができそう。 

校長ら2人に略式命令 東京・杉並の小6天窓転落死(産経新聞)
オートバイ突っ込み歩行者4人負傷 東京・赤羽(産経新聞)
中国の死刑に干渉せず=政府答弁書(時事通信)
<日本医師会>会長選を直接選挙に…原中会長(毎日新聞)
財政試算示すも「持続性」に不安の声−高齢者医療制度改革会議(医療介護CBニュース)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。